らじお道
第25回放送を聴く(2005.08.02)※公開終了しました
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【 解 説 】
■ スポーツが好き
ウチコガは観るの専門で。基本的にどのスポーツでも贔屓のチームは無し。面白いならどこが勝っても良し。スポーツ漫画も好き。スポーツゲームだと「ウイイレ」「サカつく」が好き。「パワプロ」は数年前から付いていけなくなった「ファミスタ」世代。
■ エアロビ
エアロビといえば『キャッツアイ』(北条司)だよね? あれはジャズダンスなのか? 違いがわかんね。リスナーの方でエアロビやってるひといたりしませんよね?
■ 「プール、苦手だったねぇ」
小、中学校は仕方なかったけど、高校は“プールがない学校”を選びましたよ。なんで、もう10数年、プール(海)に入ってませんよ。
■ 北海道の函館
何度も書いてる気がするけど、キタガワ氏の出身地。元ジュディマリのYUKIとは、中学か高校だったかで同級生なんだっけ?
■ 桜井さんと出身地が近い
ウチコガが愛知。サクライ氏はお隣の三重。東京に来てから知り合ったので、まったくの偶然だけど、ウチコガの通っていた高校の近くに、大学生サクライは住んでいたんだとか。どこかですれ違ってたのかもね。
■ 足が痒くなる
プールに限らず、銭湯の床、露天風呂の岩とかも。たぶん一度、意識してしまい想像をしてしまうとなる。別に潔癖性ではないんだけど。
■ なんで、できないの?
泳げる人間には、泳げない人間の気持ちがわからないんですよぉぉぉぉ!
■ 「踊りたいのかもしれない」
ラウンドライブのステージで、北川ダンスが観られる日は来るのか?
■ フットサル
5人対5人で試合をするミニサッカー。最近だと、モーニング娘。が中心のチーム「ガッタス」、フジテレビ女子アナチーム「REALLY?madrid」などを中心に、女子フットサルが盛り上がってる、よね?
■ 「仕事の帰り道に指パッチン」
詳しくは第14回放送
■ 成徳高校
旧チャンネル事務所の近くにあった下北沢成徳高校のこと。女子校。バレーボールでは、全国大会の常連校。最近、校舎が新しくなった。
■ 大山加奈(本人によるブログ
下北沢一番街商店街のスター。成徳出身。東レ・アローズ所属。同い年の栗原恵と“メグカナ”コンビとして人気に。妹の大山未希も成徳出身で姉と同じ東レ所属。
■ 木村沙織
同じく成徳出身。現在、東レ所属。大山姉妹と共に、成徳黄金時代(3〜4年間程度だけど)を築く。近所のローソンで見かけた時に、「応援してます」と声をかけたかったけど勇気が出ず。ちょっと後悔。
■ 優勝パレード
各大会で優勝すると、下北沢一番街商店街をパレードするのです。商店街のお店には、それぞれサイン入りの写真(お店のひととツーショット)なんかが大体飾ってある。
■ 「フジで…」
毎回、ものすごい盛り上げ方。そして、この放送の収録は「アイドル特集」の前(三週間くらい前)に録ったものなので、まさか菊間アナがあんなことになるとは…。
■ 「キャッチフレーズはどうか…」
バレーファンの間では“フジのスターシステム”(今回だと菅山かおる)が気に入らないという声が多数だけど、いろいろと事情もあるだろいし難しいところです。
■ 荒木絵里香(ファンサイト
大山加奈とは同級生で「春高バレー」他で優勝。東レ所属。やっと全日本に選ばれて嬉しい。しかし“鉄腕エリカ”ってどうよ? そりゃ“姫”って感じではないけどさぁ。


田口貴章
第24回放送を聴く(2005.07.25)※公開終了しました
ゲスト/田口貴章(アイドル研究家?)
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【 解 説 】
■ 大好評!?
なのか? 友達周りからの反応は結構あったけど、リスナーから感想のお便りがまったく来ねぇ! 皆、ドン引き状態なんでしょうか…。
■ 加藤ローサ(ローサblog
昨年の『ゼクシィ』のCMで人気に。もちろん可愛いのだけど、バラエティ番組で見せる“アホの子”っぽいところが受けてるのかしら? それとも野生児なところ? ハーフの子は20代からが難しいので頑張ってほしいです。
■ 『ローサのもと』(amazon
タグチ氏が関わった加藤ローサのフォトエッセイ本。編集・プチグラ、デザイン・NANA、撮影・高橋ヨーコ、というメンツ。お薦め。
■ 鈴木えみ
『SEVENTEEN』モデルとしてデビュー。クルクル廻ってバレエなステップしてくれる『カロリーメイト』CMは素敵すぎ。そして、細ッ!
■ ジュエミリア(公式サイト
鈴木えみと沖樹莉亜のユニット。セカンドシングルで、t.A.T.uの曲を日本語カヴァー。黒歴史にされてると思ったら、まだ公式サイトが残ってた。視聴もできる。
■ 戸田恵梨香(プロフィール
『らじお道』中、たびたび言ってるけど応援してます。俺アイドル歴の中では、末永遥の系譜上にいる子。写真集『記憶』(撮影・新津保建秀、モデル・戸田恵梨香、宮崎あおい、hanae*、香椎由宇)は素晴らしい出来。
■ 妻夫木聡
売れっ子。妻夫木ファンというより、妻夫木キュンのインタビューのファンなのです。彼のインタビュー記事には良いセリフ満載。「青春が何かに『打ち込む』ことならオレはきっと死ぬまで青春なのかも」。最高でっす! 他にもまだまだある。
■ タックンのドラマ
木村タックン主演のフジテレビ月9ドラマ『エンジン』のこと。ウチコガはTVドラマの類を全然観ないので詳細不明。好きな子が出ていてもまず観ない。グラビアやCMは仕事に関係あるからに見るけど、ドラマは関係無いから。
■ ビクター甲子園ポスター(歴代ポスター
毎年恒例の高校野球とのタイアップ広告。過去には、高橋由美子、菅野美穂、上戸彩、鈴木杏ほか。初代は『タッチ』(あだち充)だったのは知らなかった。今年は長澤まさみだと思っていたのだけど。それはともかく、このポスターをどうやって手に入れようかしら。
■ 制コレ(制コレデータベース
週刊『ヤングジャンプ』の企画「制服コレクション」のこと。受賞者で有名所だと、麻生久美子、原史奈、安めぐみ等。ノミネートまでも入れると、田中麗奈、Chocolat、heaco姉妹など多数。
■ 蛯原友里(『アイピ』CM
『CanCam』モデル。『飲茶楼』でタップをする左の子。フジ月9ドラマ『スローダンス』にも出演中。観てないけど。たぶん、桜井さんは毎週録画してるはず。
■ 山田 優
『CanCam』モデル。沖縄アクターズスクール出身。三人組ユニットy'z factoryの解散後、『夜もヒッパレ』で唄って踊っていた印象のほうが強い。男性よりも女性人気が高い? ウチコガの中では数年前の藤原紀香と同じポジション。
■ 「男はいいッ! 女の子の話をッ!」
元ネタは、テム・レイ(アムロ・レイの父親)「えぇい、ホワイトベースはいいッ! ガンダムを映せッ、ガンダムの戦いぶりをッ!」
■ 仲 里依紗(プロフィール
15才。もっと仕事を見たいです。今後、注目。『進研ゼミ』のCMはこちらから。
■ サクライさん
放送の録音もしてくれている桜井康史さん。『らじお道』OP、ED曲の作曲も。
■ 皆藤愛子(熱いファンサイト
早稲田大学在学中。フジテレビ『めざましテレビ』のお天気キャスター。フジ男性キャスターみんな(特に大塚さん)のお気に入り。先日、SWのレイア姫のコスプレをし、ダースベイダー、トルーパーにめざまし体操を教えていたのが可愛かった。
■ 「止まってるとそんなに…」
『ビッグコミックスピリッツ』等、いくつかの雑誌でグラビアページを飾ったけど、どれも写真がいまいち。今後に期待。
■ 杉崎美香(フォト日記
フジテレビ社員ではなく、タレント事務所セントフォースに所属。チャームポイントは、八重歯。
■ 瀬戸早妃
イエローキャブの子は苦手なこと多かったけれど、この子は例外。元『制コレ』だけど、ミス『週刊少年マガジン』(2003)だったりもする。ルックス的なピークは過ぎた気がするけど、これから安定期。ただ、綺麗すぎて売れないパターンに陥りそうなのが心配。ドラマは観てないので、これも桜井さんに聞いてみよう。
■ 「次はおしゃれ話題で」
今週の言い訳。アイドル(アニメも)をチェックしてるのは仕事に活かすための勉強。普段、アイドル話ばかりをしてるわけじゃない! ですよ。
■ 放送中に話題に触れられなかったこと
麻生久美子のダンス、栗山千明のo-daiba.com、高橋マリ子の映画、伊東美咲の鼻、稲森いずみ論争、夏帆とトマト、市川由衣の今後、相武紗季と国仲涼子とローサの共通点、小西真奈美の黒目、末永遥は今…まだまだいるが、またいつか。


田口貴章
第23回放送を聴く(2005.07.18)※公開終了しました
ゲスト/田口貴章(アイドル研究家?)
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【 解 説 】
■ 『はるか17』
週刊『モーニング』で連載中の人気漫画(原作は山崎さやか先生)のドラマ化。主演は平山あや(元・平山綾)。漫画版の鷹村(ドラマでは何故か女に…)のモデルは江口寿史センセらしいぞ。
■ あやや
松浦亜弥。現在、もっともアイドルらしいアイドルといえば、やっぱりこの子か(あとタイプは違うが上戸彩)。CMは相変わらずの高打率を維持していますが、歌のほうも頑張ってほしいです。つんく、頑張れ、つんく!
■ 伝説の池袋噴水前
松浦亜弥の握手会については、第10回放送の中で話しています。セカンドシングル『トロピカ〜ル恋して〜る』の発売イベントは、池袋サンシャインの噴水前広場。サードシングル『LOVE涙色』は、よみうりランド(遠い)。
■ 2,000人は同志
観客の人数が2,000人以上だったとか。握手会自体は、限定800名だったかなぁ(うろ覚え)。ウチコガは、400番前後。
■ 宮崎あおい(公式サイト
男女問わず大人気。ウチコガは数年前に、宮崎あおいちゃんの撮影に立ち会ったことがあるのだけど、あまりの可愛さ、眩しさに直視できず。もしも目が合っていたら、たぶん気絶していたね。
■ 『the+me(テーマ)』(amazon
宮崎あおいのフォトエッセイ集。読むと、本当に真っ直ぐな子なんだなぁ。10代にしか書けない純粋な自意識、そして無意識(?)の部分が満載の本。写真もお薦め。
■ 堀北真希(公式サイト
『ケータイ刑事』、『放課後。』、『少女と鉄道』と良作(けど地味)に出演も、なかなか一般層にまでブレイクできずに来たけど、今年は『逆境ナイン』、『HINOKIO』、『三丁目の夕日』(!)と話題作への出演が続く。今年は来る。もうすぐ初の水着写真集が発売。水着になんてならなくていいのに…。
■ 『その先の日本を見に。〜少女と鉄道〜』(amazon
昨年のやつ発売されてたの知らなかった。さっそく注文。らじお道で話しているのは今春放送された『その先の私を見に。』(未DVD化)のこと。堀北真希が列車に乗って、日本を旅するドキュメンタリー。それだけなのに、胸を打つのは何故? 可愛いから? いや、それだけじゃないんだ。貸すから観ろ! ちなみにウチコガは鉄道オタクじゃないので誤解なきように。
■ ファンタジスタ
バラエティ番組に出て「ギャアギャア」喋ってるグラビアアイドルの対極、とでも言えばわかってもらえるかしら。それとも“乙女”度の高さとでも言おうか。指輪の話で言えば、恋はしていて欲しいけど、過剰なアッピールはしなくていいんだよ、と。勝手だね。
■ 藤澤恵麻
ノンノ・モデルとして人気。「組曲」のページで、壁紙やスクリーンセーバーがダウンロードできるよ。でも、恵麻ちゃんは普通にしてたほうが可愛いと思う。
■ NHK連続テレビ小説『天花』(amazon
恵麻ちゃんの初のドラマ出演にして主演作品。劇中、何度も「フレー、フレー、○○!」と天花ちゃんが泣きながら声を張り上げ応援するシーンあり。ウチコガの耳を通ると、それはすべて俺へのエールに聞こえるのだ。
■ 蒼井優とのCM(大塚製薬のCM
大塚製薬のドリンク『ファイブミニ』のCM。二人の共演は映画『害虫』(ちょっと苦手)以来か。上のリンクからCM動画見ることできます。このCMの蒼井優は可愛い。あと、曲・唄はハナレグミ永積タカシ氏。
■ 『魔法遣いに大切なこと』(amazon
宮崎あおいが初の声優に挑戦したアニメ作品。『天花』でも言えるのだけど、作品中で少しずつ成長していく過程が楽しめる。第12回放送の“アニメ特集”でも思い入れたっぷりに喋ってます。うちにあるDVD-BOXは、布教のために常に貸し出し中。
■ 「時期が違う」
時期だったり程度の違い。U-15の時期なら可愛らしい行動も、ハタチ近くになると意味が違ってくる。勝手だね。
■ 長谷川京子
この数年、“藤原紀香”化してる気がしてちょっと…。良く言えば風格が出てきた? 個人的には、河村隆一主演のドラマ『九龍で会いましょう』出演の頃が一番可愛かった気がする。チャイナドレス姿も良いす。三年前くらい。あと、フジテレビの格闘技番組『SRS』に出ていた頃の後期も。
■ 「みんながダメって言ってる時こそ」
すごく田口さんらしい意見。気持ちはわかる。でも、他人が「良い」と言ってようが「悪い」と言ってようが、それこそ人の評価は関係ない。
■ 広末涼子
いろいろ言われやすい子だけど、それだけ存在感があるとも言える。「“ヒロスエ”は既にひとつのジャンルだ」と言ったのは誰だっけ? リリー・フランキー氏だっけ? 演技も良いけど、歌手活動を再開してほしい。1st、2ndともにアルバムは名盤。
■ 『20世紀ノスタルジア』(amazon
ヒロスエの映画デビュー作。脚本、カメラワーク、音楽、どれもかなりクセの強い作品なので、誰にでも「お薦め」とは言い難いけど、好きなひとは堪らなく好きな作品になると思う。充実の『20世紀ノスタルジア』ファンサイト
■ 田中麗奈(amazon
大好きでした。握手会、サインに行った回数では一番多いかと。CMだと『植物物語』と『ほんだし』が好きだった。『なっちゃん』はそれほどでもない。
■ 『がんばっていきまっしょい』(amazon
誰にでも薦めることのできる名作。今クールから始まったTVドラマは観てません。「相武紗季出てるのに観ないの?」と言われるけど観ません。でも、これキッカケに映画観るひと増えるとイイナ!
■ 『はつ恋』(amazon
これも誰にでも薦めることのできる名作。劇場でも鼻水出しながら泣いた。DVDで観てもやっぱり泣く。
■ 「女の子は変わる」(ここ重要)
この場合あくまでアイドル(一応10代が目安)の括り。20代、30代、40代と歳を重ねると、それはまた“アイドル”という括りとは違った魅力があるし、求める可愛さの質が違ってくる。まぁ、要するに、何歳だろうが女の子が大好きだってことで。
■ アイドル探偵団
アイドル評論家(研究人?)の北川昌弘らが関わってるアイドルランキング本。毎年出てるはず。本当に読んだことないんで、詳しいことわからず。
■ 工藤晴香
雑誌『SEVENTEEN』の専属モデル。アニメ『ハチミツとクローバー』の“はぐちゃん”こと花本はぐみ役で声優に挑戦中。身長153cmと小柄なので、実写版『ハチクロ』が製作されることあれば、はぐちゃんはそのままこの子でよろしくです。


田口貴章
第22回放送を聴く(2005.07.12)※公開終了しました
ゲスト/田口貴章(アイドル研究家?)
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【 解 説 】
■ 宣伝
7/16(土)下北沢 club QUEでラウンドのライブ。当日券あり。18:30開場。今回のドラムは元ORIGINAL LOVEの宮田繁男さん。
■ 野中モモさん
ライターで翻訳者で編集者。現在はロンドン在住。
■ グルビの展覧会
チャッピーでお馴染みのGroovisionsの展示会のオープニングパーティー。同潤会アパートにあった頃のギャラリーロケット。まだよく覚えてる。
■ アイドルの定義
女優だろうが、モデルだろうが、10代だろうが、30代だろうが“俺の好きな子、それが俺のアイドル”ということで。
■ 黒川智花(公式サイト
ベッカムと出ていたボーダフォンのCMが可愛かった。前シリーズの『金八』にも出演。
■ テーブルトークRPG
数人が集まって会話しながら、サイコロふったりして冒険をするゲーム。『D&D』、『ソードワールド』等が有名。中学時代にやってた。雰囲気の感じとしては、現在のネットゲーム(MMORPG)に受け継がれてるのかも。
■ 光GENJI
らじお道リスナーの世代的には、光GENJIも解説しなくちゃならないんだろうか? 80年代後半〜90年代に大人気だった、ローラースケートを履いて歌って踊る、ジャニーズ事務所のアイドルグループ。『ガラスの十代』、『パラダイス銀河』ほかヒット曲多数。
■ あぶない少年
テレビ東京系で放送していたジャニーズ番組のシリーズ。『あぶない少年2』までは光GENJI。『あぶない少年3』はSMAPが出演。現在は黒歴史と化している?
■ キョンキョン
“さびない人”こと小泉今日子。歌にドラマに大活躍。ウチコガ的には、川勝正幸さん編集による『裏小泉』に人生の大きな影響を受けてます。若い頃の小西康陽、フリッパーズ、SDP、岡崎京子等など、その手のひと総登場で今読み直しても面白い。
■ 少女に何が起こったか(amazon
キョンキョン主演の大映ドラマ。最近は当時のドラマが続々とDVD化されてますね。
■ ナディア(amazon
NHKアニメ『ふしぎの海のナディア』。GAINAX庵野秀明監督。元ネタ遊びもたくさんあって面白い。
■ アニメ三銃士(amazon
これもNHKアニメ。毎週、姉と楽しみに観ていた。
■ 青いブリンク(amazon
これ覚えていない。手塚治虫が原案、総監督。
■ リン・ミンメイ
『超時空要塞マクロス』に登場する人気アイドル。シンガーソングライターの飯島真理が声を担当。もちろん歌も。『天使の絵の具』は名曲。
■ 中山美穂
ミポリン。辻“やっと逢えたね”仁成と結婚後、最近CMで芸能活動再開。
■ 『ママはアイドル!』(amazon
中山美穂主演ドラマ。夫・三田村邦彦、長男・永瀬正敏、長女・後藤久美子ほか出演。最終回、コンサート会場で唄う『You're my only shiny star』に涙。
■ 『中山美穂のトキメキハイスクール』(ゲーム画面
任天堂ディスクシステムで発売されたゲーム。
■ 「彼女に似ている芸能人が好き」
女の子はどうか知らないけど、男子的にはあると思う。
■ 小柳 帝さん
ライターで翻訳者で編集者。って、さっきも書いたような…。多才な方ということで。
■ 岡本 仁さん
元『relax』編集長で、現在は『BRUTUS』。雑誌以外でも活躍。個人的には、90年代の小西康陽氏、小野英作氏らとの仕事が印象的。
■ 現場
最近、足が遠退き気味。自分的に盛り上がってる子がいないせいもある。
■ 感じ悪い
某アイドルのレコ発イベントに行った時のトークで、その曲の歌詞(恋愛モノ)の話に。そこで某アイドル、見に来ているオタク風な客たちに向かって「皆さんには経験ないと思いますけどね」と発言。客、引きまくり。俺、思わず大笑い!


第21回放送を聴く(2005.07.05)※公開終了しました
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【 解 説 】
■ 「声優さんのね」
特に好きな声優はいないけど、声優のラジオ番組は結構聴いてしまいます。ついていけないこともあるけど、独特のノリが面白いのですよ。あとファンのお便りが笑えるもの多し。
■ 先週
第20回放送。引っ越しの時に、加藤あいの等身大パネルをどうするのかで盛り上がった。結局、引っ越し業者のトラックで運んでもらいました。
■ オリジナルの挨拶
酒井法子の“のりピー語”が先駆け? ちなみにのりピー語だと「ファーストやっぴー」(おはよう)、「やっピー」(こんにちは)、「んじゃピー」(さよなら)等がある。
■ らじお道だから「あすなろ〜」
『まんが道』(藤子不二雄A)最終回の「なろう!なろう!あすなろう!(以下略)」から。元は井上靖の『あすなろ物語』からの引用。
■ 木村拓哉のラジオ
東京FM放送『木村拓哉のWhat's Up SMAP』。現在は金曜日夜の放送らしいです。
■ 韓国にライブ
韓国でリリースされた『Big Wave in Korea』の発売記念ライブ。
■ 「香辛料が空中を飛んでいる」
舌がデリケートなウチコガは辛い食べ物が大の苦手。下北沢にあるカレー屋『ゆめや』(事務所の近く)の前を通るだけで鼻の頭からイヤ〜な汗が出てくる。でも、キタガワ氏をはじめ、周りには辛いモノ好きなひとが多い。
■ 四国へうどんを食べに
讃岐うどんの食べ歩きへ行きたい。この秋に「らじお道リスナーと行く讃岐うどんの旅」ツアー企画を予定。参加者募集中(ウソ)。
■ 福岡
ほどよい都会具合がちょうど良い感じでした。『クッキングパパ』、『部長・島耕作(福岡編)』の舞台ですバイ。
■ ハワイ
キタガワ氏はよくハワイに行っている印象あり。『Big Wave』シリーズなんてのも出してたしね。
■ 「前にドイツ行った時は」
CANNON BALL』の頃かしら。ジャケの中の写真やシングル『Perfect World』のPVはドイツでの撮影だったはず。
■ フランスの久実ちゃん
ウチコガと桜井氏がプロデュースをしていたユニット“CRAZY CURL”の岡本久実ちゃん。現在はパリへ留学中。向こうで“the konki duet”というユニットでも活動中。
■ 自転車で愛知県から京都、大阪へ
専門学校生時代の夏、衝動的に“自分探しの旅”へ。途中、パンクしたり、野良犬に追いかけられたり、なかなかにドラマチックな旅でした。当時、クルマでは毎月大阪へは通っていたのですが、自転車だと勝手が違う。そんなウチコガは「自分探し4級」くらいでしょうか(『ハチクロ』の竹本君は3級)。この時ではないけど、野宿経験も何度かある。フラフラした学生時代でした。
■ 「盗んでない自転車で走り出す」
もちろん元ネタは尾崎豊の「盗んだバイクで走り出すぅぅぅ♪」。
■ その頃の友達
甘酸っぱい青春の香りがプンプンするね。あの子もすっかりママに。
■ 「この夏は北海道へ」
ウチコガの姉が住んでいる。キタガワ氏の実家もある。ウチコガは、一昨年に北海道へ一週間ほど旅行したばかり。最北の地、稚内へも。北海道は「美味し!」なモノ多い。


2005 ROUND TABLE & Channel Production. All Right Reserved.
スペース BACK NUMBER
TOP PAGE
第31回〜第35回
第26回〜第30回
第21回〜第25回
第16回〜第20回
第11回〜第15回
第6回〜第10回
第1回〜第5回

PERSONALITY
北川勝利
ラウンドテーブルのVo, G担当

内古閑智之
グラフィックデザイナー
解説テキストも書いてます

MUSIC and RECORDING
桜井康史
OP、EDの作曲、本放送の録音

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お悩み相談、呼んで欲しいゲスト等など、なんでも送っておくれ。お便りを番組中で読まれた方には…何かあるさ、たぶん。
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