■ 第15回放送を聴く※公開終了しました
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【 解 説 】
■ Nintendogs(体験レポート)
Nintendo DS専用ソフト。見て、触ると絶対に欲しくなる。きゃわいんだ、これが。毎日、仕事の合間にタッチペンでうにうに触ってます。“すれ違い通信”機能で、見知らぬ人の飼い犬と遊ぶのも楽しい。
■ 宇多田ヒカル
それ、コメントしずらいフリだよ、キタガワさん。
■ 親ばか
いや、本当に、他人の子供の自慢と、ペット自慢はうっさいよな。でも、がわいいんだからしょうがないんだよぉぉぉ。
■ 「気乗りしない」
ウチコガがネタふり、キタガワ流す。それが“らじお道”スタイル!
■ 木曽川
岐阜県〜愛知県辺りを流れる川。日本三大急流のひとつ。何度か話してるけど、ウチコガが愛知県出身で、キタガワが北海道出身。
■ 沢田研二の『TOKIO』
ヒデキじゃねぇ、ジュリーだ。若いひとだと知らないひとも多そうだけど、70〜80年代に大人気だった歌手。ヒット曲は『勝手にしやがれ』、『危険なふたり』ほか多数。どれくらい人気があったから親にでも聞いてくれ。
■ 熱帯魚
今でも飼ってるひとは多いんだと思うけど、昔、熱帯魚ブームみたいなのがあったのだ。ウチコガの同級生の親が経営してたガソリンスタンドがあったんだけど、当時なぜか熱帯魚を売ってたもん。あと、ウーパールーパーも売っていた。ガソリンスタンドなのに。
■ ペット自慢
おもしろペット話なんかがあれば、お便り送ってくださいな。「カエルに爆竹」とか、そういう残酷話は勘弁してくれよ!
■ 第14回放送を聴く※公開終了しました
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【 解 説 】
■ 忙しいことは良いことだ
いや、本当に。というわけで、今回の更新が一日遅れたのは、仕事が忙しかったせいです。すみません。
■ ホームページで宣伝
ありがとうございます。リンク張ったり、感想を書いてくださった方のページはできるだけチェックしております。今後ともよろしくお願い致します。お便りもくださいね。
■ お便りプレゼント第一弾
限定版だったROUND TABLEのアナログレコード(サイン付き)を予定。そのうち、うちに残ってるニノやラウンドの非売品グッズもお蔵出ししますか。さすがにPV集とかは怒られそうだけど。
■ 愛・地球博(公式サイト)
GWも過ぎると、すっかり話題にならなくなってしまったような。9月25日までやってるそうです。行った方とかいれば感想送ってください。
■ モリゾー&キッコロ
愛知万博のキャラクター。アランジ アロンゾによるキャラクターデザインなんだとか。言われてみると、「あぁ〜」。
■ 大貫卓也
アートディレクター。日清カップヌードル、ペプシコーラ、ラフォーレ、新潮文庫のYonda?等など、誰でも見たことある仕事ばかり。
■ 科学万博 − つくば'85
茨城県で行われた万博。キャラクターデザインといい、ロゴマークといい、80年代の香りがぷんぷん。こちらに“つくば博”大好きな方のページあり(音が出るので、注意!)。それにしても、すごい充実度。
■ '85年の優勝チームは
阪神タイガースでした。広島カープは、その前後の'84年、'86年に優勝。キタガワ氏は野球に興味ないようだけど、ウチコガはプロ野球(サッカーも)が好きなのです。
■ お土産のメダル(写真はこちら)
お土産の定番? 実家に帰ればまだあるのか? たぶん、もうないかなぁ。
■ 大阪万国博(ファンサイト)
'70年に開催された国際博覧会。この数年、大阪万博モノの書籍関連をよく目にするような。タイムスリップグリコも万博編のリリースしてたし。
■ 太陽の塔(ファンサイト?)
芸術家・岡本太郎の代表作。圧倒的じゃないか!
■ 岡本太郎記念館(公式サイト)
ビクターの近くじゃん! というか、ウチコガが以前勤務していたデザイン事務所のすぐ裏。全然知らなかった。
■ ポール牧
自殺の理由は、仕事が少なかったとか、多額の借金があって等など、いろいろ言われているけど、ただ、ただ残念です。
■ なんとか博
「花博」「未来博」くらいしか思い出せない。「インパク(インターネット博)」も一応はそうなの?
■ 今更だけど
『らじお道』のエンディング曲、しんみり雰囲気が良いですね。と、解説を書きながら聴いて思った。ポール師匠のことを思いだしたからかも。今日も指パッチンして元気出していきましょう!
 ■ 第13回放送を聴く(2005.05.11)※公開終了しました
ゲスト/渡辺菜々(Ivy House)
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【 解 説 】
■ ごきげんよう(『マリみて』公式サイト)
私立リリアン女学園での挨拶は「ごきげんよう」。『マリみて』公式サイトのアドレスは「gokigenyou.com」。覚えやすいですね。
■ コバルト文庫
集英社の文庫シリーズ。いわゆるライトノベルというやつ。
■ 『マリア様がみてる 春』
深夜から、早朝へ放送時間も変わってのアニメ版の第二シリーズ。三年生の“ご”卒業の辺りまでを描く。放送が朝になったからか、作品の感触が微妙に変わったような。
■ いっぱいのキャラクター
どんなお客さまのニーズにも応える時代なのですね。たくさんの用意されたタイプ(ロング、ショート、メガネっ子、お嬢様、妹系、お姉さま系 etc.)から、自分の好きな子を見つけさせる手法。古いものだと『聖闘士聖矢』から『セーラームーン』、『ラブひな』、『テニスの王子様』等などあげたらキリがない。攻略できる女の子がどんどん増えているギャルゲーも同じ感じ。モーニング娘。も同じやり方。
■ 『魔法先生ネギま!』(アニメ版公式サイト)
原作は『ラブひな』の赤松健。音楽大不況の昨今にも関わらず、次々とリリースされるキャラクターCDも安定してヒット。CDに関しては『テニスの王子様』も同じ手法で成功。「コナミ商法」とも言う。『カウントダウンTV』を観ていると、連続でキャラCDが上位に食い込んでくることに驚く。みんな、お布施してるなぁ。
■ 『マリア様がみてる 秋(or 冬)』
去年の秋頃、日曜の朝になると、2ちゃんのTV実況版には決まって「マリみて秋」スレッドを立てるやつがいた。最近は知らない。新シリーズやってほしいです。
■ ivyで作った服
制服を意識して作ったというivyのオリジナル服。写真はこちら。「リリアン女学園のセーラーは、タイとセーラーカラーが繋がっているのが特徴なので、この服もつなげて作りました。リリアンそのままやると、普段に着られないからね〜」(ナナさん談)。
■ 「アンタのとこ、コスパかよ!」(COSPA.com)
アニメに限らずコスプレ用の衣装がいろいろ揃ってるお店。ivyは違うので誤解なきよう。コスプレの趣味はないけど、『ポンキッキーズ』のシスターラビッツの衣装はちょっと欲しい。うっかり買ってしまいそうな自分がいます。
■ 『少女革命ウテナ』
監督は幾原邦彦。前衛舞台(天井桟敷とか)にどっぷり影響を受けた幾原監督が突っ走って作ったアニメ。普通に観ると、視聴者置いてきぼりな設定&演出に、訳が分からないけど、ハマるひとはハマる。凝った画面構成、なんだかわかるようでわからないセリフも印象的。宝塚なんじゃなくて、美術設定や衣装、主人公ウテナが男装なんて部分が『ベルサイユのバラ』チック。劇中に流れる歌は是非一度は聴いてもらいたい。合い言葉は「絶対運命黙示録」。
■ 『美少女戦士セーラームーン』(アニメ公式サイト)
原作は武内直子(『HANTER×HANTER』富樫義博の嫁)。意外(?)に漫画、アニメともにそんなに観てないのでした。シリーズとしては『セーラームーンR』『S』『Super S』があるみたい。そんなにあるのか。
■ 実写版『美少女戦士セーラームーン』(実写版公式サイト)
ローティーン向け雑誌の人気モデルを中心にしたキャスティングがツボ。主題歌『キラリ☆セーラードリーム!』は名曲。うさぎ役の沢井美優も好きだけど、本命はマーキュリーの亜美(浜千咲・現在は“梨華”に改名)ちゃん。
■ アニメ呑み会
ナナさんとウチコガの二人だけでやってる呑み会。今年のアニメ呑み新年会では、『マリみて』劇中でも出てきた吉祥寺ロンロンの前で待ち合わせした。たまにだけどオサレ話題もしてますぞ。会員募集中。
■ 『ファンタジックチルドレン』(公式サイト)
『未来少年コナン』のスタッフ中心に制作された作品。放送当時、ウチコガは、おしゃれ業をやってる某女子と深夜デートしていたら「もうすぐ『ファンタジックチルドレン』の時間だから帰らなきゃ」と言われた過去あり。
■ 『トップをねらえ!』
のちに『エヴァンゲリオン』で有名になるGAINAXの初期オリジナルアニメ作品。庵野秀明の初監督作品。ハッタリの効いたSF設定に、元ネタをたっぷり盛り込んだ作品で話題に。アニメ史に残る名作と言ってもよい作品。
■ 『トップをねらえ2!』(『2!』公式サイト)
16年の時を経て、続編が昨年からDVDでリリース開始。監督は『フリクリ』の鶴巻和哉。最後、前作とどう繋がるのかが今から楽しみ。で、主題歌は、ROUND TABLE feat. Nino『Groovin' Magic』。ラウンド、すごい! エンディングのokamaさんのイラストと、永井ルイさんによる曲も最高です。
■ アニメ仕事ください!
ウチコガは、ラウンド以外でもアニメ関係のCDジャケ仕事しているのですが、ジャケ以外の仕事もしてみたい。ivyと一緒にグッズとかやりたいかも。
 ■ 第12回放送を聴く(2005.05.06)※公開終了しました
ゲスト/渡辺菜々(Ivy House)
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【 解 説 】
■ ハチクロ(アニメ版公式サイト)
『ハチミツとクローバー』のこと。羽海野チカ原作の人気少女漫画がこの春からアニメ化。たぶん、この春のアニメで、一番宣伝に力を入れてるであろうアニメ。思い通りブームになりえるのか。それとも既にブームなのか。
■ 『ガラスの仮面』
アニメ版はファンも納得の原作寄りな絵。もちろん、ちゃんと白目になります。
■ 今クール
1〜3月、4〜6月、7〜9月、10〜12月と、一年間を大きく四つにわけた放送期間の枠。1クール、12話程度が目安。
■ 『交響詩篇エウレカセブン』(アニメ版公式サイト)
一番の期待アニメ。劇中に出てくるセリフや用語は、SF、音楽、映画等など、様々なところからの引用ネタ多し。アニオタな皆さんは、「オレ考察」の議論に忙しい?
■ 『ラーゼフォン』
放送時は、「今更、エヴァものかよ」と賛否両論な作品だったけど、これはこれで良い作品だったかと。坂本真綾ちゃんの歌う主題歌も名曲。
■ ビクター枠、ソニー枠
その番組放送時間枠のスポンサー。この場合は、そのアニメの音楽をどこのレコード会社が制作しているかという話。
■ 『創聖のアクエリオン』(アニメ版公式サイト)
『マクロス』等で有名な河森正治監督作品。「合体」がテーマということで、毎回主人公のロボットが合体するシーンがあるのだけど、その合体時のセリフがアホ過ぎて話題に。あえて、言ったり、書いたりはしたくないです。
■ 『おねがいマイメロディ』(公式サイト)
二人とも引いちゃってるけど、本当に可愛い過ぎるんだよ! 騙されたと思って観て! とりあえず公式サイトの番宣ムービーだけでも。
■ 渡部チェル
ハロプロ関連の仕事が有名。アニメ作品も多数手掛ける。
■ 『ケロロ軍曹』(公式サイト)
サンライズ作品ということもあって、『ガンダム』ネタも遠慮無く使えて、幅広い層に人気のアニメ。現在は、ソニーとビクターでの半々らしいです。ウチコガは以前、『ケロロ』絡みの仕事していたりも。原作漫画は『少年エース』に掲載。
■ 槇村さとる
キタガワさんの好きな漫画家のひとり。代表作は『おいしい関係』(中山美穂でドラマにもなった)、『ダンシング・ゼネレーション』ほか。
■ 野田凪
アートディレクター。YUKIのジャケットやPV、ラフォーレの広告とかが有名。
■ 『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』(公式サイト)
昔のガンダムファンにはいろいろ言われつつも人気のガンダム最新作。毎クールの主題歌も次々とヒット。ツッコミし出すとキリがないけど(そんなのどのアニメだってそうだ)、やっぱり面白いんですよね。
■ 『鋼の錬金術師』(公式サイト)
アニメ版は衝撃の結末だったけど、原作漫画のほうはアニメに出てない新キャラも出てきてるし、どうなるんでしょ。劇場版も楽しみ。
■ 『魔法遣いに大切なこと』(公式サイト)
「魔法遣い=公務員」という世界設定で、研修中の魔法遣いユメの成長物語。宮崎あおいちゃん最高です。
■ 『マリア様がみてる』(公式サイト)
「スカートのプリーツは乱さないように、白いセーラーカラーはひるがえさないように、ゆっくりと歩くのがここでのたしなみ。私立リリアン女学園、ここは乙女の園」そんなアニメ。詳しくは次回。
 ■ 第11回放送を聴く(2005.05.02)※公開終了しました
ゲスト/渡辺菜々(Ivy House)
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【 解 説 】
■ Ivy House
渋谷と代官山の間くらいにあるオサレショップ。オリジナル商品も充実してるけど、カヒミ・カリィら親交のあるミュージシャンとのコラボレート商品なんかも人気。通販もやってますぞい。HPの「店長・店番日記」もおもろい。
■ エンドウ店長
オープン当時は、ナナさん、エンドウさんによるツートップ体制だったんですよね。僕の言い方がおかしかった。ごめんなさい。
■ 長崎訓子さん
人気イラストレーター。代表的なイラストに書籍『チーズはどこへ消えた?』、『金持ち父さん貧乏父さん』ほか多数。長崎センセHP。
■ Kings of Convenience
素敵アコギな二人組。好き。コーネリアスと、お互いにリミックスしたりされたりも。
■ HARVARD
エスカレーターのユニット。
■ DONOVAN
いつの時期のだろ? 初期のフォーク時代?
■ 西荻
杉並区の西荻窪。漫画家さんが結構住んでるイメージ。
■ 加藤雅也(公式サイト)
やっぱり今でも代表作は『帝都大戦』なのか?
■ 『anego』(日本テレビ)
水曜の夜にやってる篠原涼子の主演ドラマ。
■ 三池監督
三池崇史。人気映画監督。顔は怖いけど、いいひとそう。近年の代表作だと『殺し屋1』、『着信アリ』、『ゼブラーマン』ほか。ウチコガ的には、SPEED主演映画『アンドロメディア』と劇場版『サラリーマン金太郎』のひと。
■ 『荒ぶる魂たち』
2002年。ナナさんイチオシの作品。加藤雅也、竹中直人、松方弘樹ほか出演。
■ 加藤あい
10代の頃はシャープ過ぎて、それほど好きでもなかったけど、20代になってからのDoCoMoのCMシリーズ辺りからは最高! たぶん、この二、三年がルックス的絶頂期…のはず。
■ 戸田恵梨香(公式サイト)
ヤングジャンプ「制コレ2003」出身。新津保さんをカメラマンに、写真集を切望!
■ GLAYのジロウ君
「言っていいのかな?」なんて言ってるけど、昔、店長日記にも来た時の写真が載せてあったような。
■ ドランクドラゴン
バラエティ番組を全く見ないせいもあって、お笑いにめちゃくちゃ疎いので「二人組」とくらいしか書けない…。人気あるんだとか。 |